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モグワンは肝臓ケアに悪影響!?原材料・成分から危険度をチェック!

モグワンを与えて肝臓に危険性はない?!原材料・成分から徹底検証!

モグワンは肝臓サポートに危険はないのか知りたい。愛犬の肝臓の数値が高く数値を安定させたい。など肝臓ケアにモグワンを与えようかお悩みの人の多いと思います。

 

ここではモグワンは肝臓ケアに悪影響を及ぼすのか?原材料・成分から危険度を徹底チェックしていきます。

 

 

モグワン 肝臓【目次】

 

 

モグワンは肝臓ケアに悪影響!?7社ドッグフードメーカーの原材料・成分から徹底比較!

メーカー名 たんぱく質 脂質 危険度
モグワン 28.00% 12.00% 評価5
オリジン 38.00%

18.00%

評価5
カナガン 33.00%

17.00%

評価5
ナチュラル 20.00% 12.50% 評価5
ヒルズ(サイエンスダイエット) 13.00% 20.00% 評価5
ロイヤルカナン肝臓サポート 26.00% 12.00% 評価5
ボッシュ 表記なし 表記なし 評価5
アカナ 27.00% 15.00% 評価5

モグワンドッグフードに変えると肝臓の数値が悪くなるのか?
犬が肝臓病になった場合の食事で一番心がける必要があるのは「肝臓に負担をかけない食事を与えること」です。負担をかけないとは質の高いたんぱく(高たんぱくではない)&低脂肪な野菜や果物などビタミン類を多く含む食材を食べてもらうことです。
モグワンはチキンと魚がメインの質の高いたんぱく質!
一般的に高たんぱくなフードは肝臓や腎臓に負担がかかるので低たんぱくなフードを選択することが多いと思います。チキンと魚がメインの質の高いたんぱく質なので肝臓に負担が少ないと言えます。
低脂肪なモグワンなら肝臓ケアの安全性が高い
「高カロリーなフードは脂肪肝や肝硬変になる」よって脂質が高いフードも肝臓に悪影響を与えます。他社と比較してもモグワンドッグフードは低脂肪で肝臓ケアにおすすめです。

 

 

モグワンは肝臓ケアに悪影響!?原材料・成分から危険度を徹底チェック!

ここではモグワンドッグフードに含まれている危険性が高い添加物や不安な材料を全てチェックしました。

 

モグワンドッグフードの成分一覧

チキン&サーモン53%(チキン生肉20%、生サーモン11%、乾燥チキン11%、乾燥サーモン7%、チキングレイビー2%、サーモンオイル2%)、サツマイモ、エンドウ豆、レンズ豆、ひよこ豆、ビール酵母、アルファルファ、ミネラル(硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(Ⅱ)五水和物、無水ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン(ビタミンA、ビタミンD3、ビタミンE)、ココナッツオイル、バナナ、リンゴ、海藻、クランベリー、カボチャ、カモミール、マリーゴールド、セイヨウタンポポ、トマト、ジンジャー、アスパラガス、パパイヤ、グルコサミン、メチルスルフォニルメタン(MSM)、コンドロイチン、乳酸菌

モグワンドッグフードの原材料一覧

粗たんぱく質28.00%、脂質12.00%、粗灰分8.00%、粗繊維3.00%、水分8.00%、オメガ6脂肪酸1.63%、オメガ3脂肪酸1.29%、代謝エネルギー約344kcal/100g

モグワンドッグフードの危険性が高い添加物や不安な材料を全てチェック!

ここでは愛犬の健康に害を及ぼす可能性が高い危険な成分21種類を選択し、モグワンドッグフードに含まれていないかチェックしてみました。
危険な成分21種類 モグワンに含まれている?
〇〇副産物※4D なし
〇〇消化物※4D
〇〇粉※4D
〇〇ミール※4D
穀類(グレイン)
没食子酸プロピル
BHT
BHA
エトキシキン
動物性油脂
ソルビン酸カリウム
グリシリジンアンモニエート
ビートパルプ
亜硝酸ナトリウム
赤色40号
青色2号
赤色3号
黄色5号
黄色6号
青色1号

上の表の通り、モグワンドッグフードには愛犬の寿命を縮めるような悪質な成分が含まれていませんでした。これまで原材料や成分を徹底的に比較してきましたが、モグワンは危険な原材料が入っていない優れたドッグフードだということが分かりました。

 

フードの原材料・成分で肝臓への負担を軽減できるのであればモグワンドッグフードはとてもおすすめできる商品です。

 

 

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